《無料特典付き》2016年度 JMA階層別研修総合ガイド 発送受付中

階層別研修が「新しく」なりました。

2015年度もはや後半戦に差し掛かり、人事・人材開発ご担当者様におかれましては、来季の人事戦略構築のために、ご多忙な日々をお過ごしのことと存じます。

この度小会では、来年度の人材育成・研修計画をご検討いただく際にお役立て頂ける、2016年度のJMA階層別研修プログラム内容を網羅した、「2016年度版階層別研修総合ガイド」を発行致します。

本ガイドの特長は・・・

1.JMA階層別研修の全プログラムの概要をすべて網羅

新入社員教育~経営幹部育成まで、あらゆる階層向けの研修情報が一冊にまとまっています。

2.実施時期・場所・費用・・・一次検討に必要な情報を一括で確認できる

一次検討に際して、様々な資料を取り寄せたり、問合せをしたりする手間を大幅に削減頂けます。

さらに今回は先行予約特典として、階層別研修計画立案にお役立て頂ける、『課題整理シート』を無料でお付けさせて頂きます。

「どの階層の育成を強化すべきか」
「優先順位や予算配分をどうすべきか」 を簡単に整理頂けるフォーマットとなっております。

「課題整理シートで現状整理」⇒「総合ガイドで比較検討」 が簡単に行える特典です。

この機会に是非ご活用下さい。




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新しくなった『JMA階層別セミナー』 その特徴とは??

日本能率協会(JMA)では、顧客課題調査やお客様へのヒアリング調査を行い、日本企業のマネジメントにおける課題調査を定期的に行っております。

2014年度に実施した「階層別顧客課題レポート」では「課長層のマネジャーにとって特に重要だと思われる役割」では「部下の指導・育成力・・・29.0%」と最も高く、現在のマネジメントの現場では「人のマネジメント」に課題があるということが浮き彫りになりました。

回答が多い順に、部下の指導・育成(29.0%)、リーダーシップ(26.4%)、問題発見力・解決力(26.2%)という結果となった。注目すべきはプレーヤーとしての能力・成果が9.1%と他の選択肢と比べて低い点である。現在のミドルマネジャーはプレイングマネジャーが多いという状況にあるため、この結果は意外な結果であった。ミドルマネジャーはプレーヤーとしての能力を発揮するよりも、部下育成を含めたマネジメント力が重要だと考えられている。
日本能率協会 階層別研修の現状と企業が抱える課題 レポートより

このような、昨今の課題に合わせ、2016年度JMA階層別研修では、既存プログラムの改定や新規セミナーを新しく提案いたします。

「改良したプログラム内容」や「新セミナーラインナップ」も、今回の総合ガイドでまとめてご確認頂けます。

1959年以来、半世紀以上の歴史の中で培った人材育成の基本をもとに、進化を続けるJMAの階層別研修。是非総合ガイドをお手元にとってご検討下さい。

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